疲れ顔にサヨナラ!

あなたは肌本能を思いだせる

ゆらぎやすい肌の"崩れのめぐり"を、しずめて、還す。

夕暮れ時、ふと鏡を見て、ハッとする。

粉をふいて、ヨレて、割れて。なおそうとすればするほど、厚くなって、もっと疲れた顔になってゆく…。

エアコンの風、長い時間のパソコン仕事、マスクとの摩擦、足りない睡眠。日々のいそがしさは、肌にとって、わたしたちが思うよりずっと、過酷です。

それに、40代からは、「保湿が足りない」だけの話じゃなくて、肌が自分でうるおいを"つくりだす力"そのものが、すこしずつ、弱っていく時期。

だから、本当に必要なのは、何かを足すことより先に——

崩れのめぐりを止めて、本来もっている「いちばん良い状態」を思い出せるように、肌のリズムを、取り戻してあげること。

夕方に"どんより"するのは、あなたのせいじゃない

こんなこと、思い当たりませんか?

朝はまだいい。でも夕方の顔色が、別人みたい。

保湿しているのに、粉をふく。ファンデーションがのらない。

目もとの影、クマが消えない(コンシーラーが手放せない)。

口もと・目もとの"かわきジワ"が、急に気になる。

肌がごわついて、化粧水が入っていかない感じ。

隠そうとするほど厚塗りになって、色ムラが目立つ。

新しい選択:
足すより先に、自分で保湿できる肌へ還るリズムをつくる

メイク崩れを止めたくて、保湿アイテムをどんどん増やすと、かえって迷子になりがち。

それに、合成界面活性剤(乳化剤)が入っていると、逆に、保湿を自分でつくれない肌になってしまうこともある…。

だからこそ、お伝えしたいのが、「化粧水+オイル」だけの、シンプルなケア。

肌にうるおいを与えて、乾燥から守って、"今日のうちに、立て直す"ための、1滴です。

クンクマオイル

超プレミアムハーバルオイル

見たことのない、深い朱色。濃厚なテクスチャーが、肌に"うすいヴェール"をまとわせるように、密着します。

世界でも高価とされるハーブ、サフラン(クンクマ)を軸に、アーユルヴェーダの古いレシピに基づくブレンドで、ゆらぎやすい大人の肌を、やさしくサポートします。

サフラン(クンクマ)


ペチパー

菩提樹


甘草

ハス



期待できること
(こんな感覚がほしい人へ)

乾燥でくすみやすい肌に、ツヤとうるおいを。

ベースメイクがうすくても、肌が"しっとり印象"へ。

朝、肌が"もっちり"して、メイクがラクに。

いそがしい時期の、目もとどんより対策に。

乾燥による色ムラが気になる日に、トーン印象を整えるサポートに。

※感じ方には個人差があります。
※スキンケアは化粧品の範囲で「うるおいを与え、肌を整える」ことを目的とします。

こんな時に
(ひとつでも当てはまったら)

超乾燥っぽくて、夕方に割れる

顔色が沈んで「疲れてる?」と言われる

クマ・目もとの影が居座る

うすい色ムラが気になって、隠すほど厚塗りになる

季節の変わり目/いそがしい時期で肌が不安定

使い方は、おどろくほどシンプル

化粧水 → クンクマオイル

それだけで、いい。


ポイント

  • 手のひらで温めてから、顔全体を包むように。
  • 目もと・口もとなど、気になるところを"おさえる"ように重ねづけ。
  • 夜はたっぷりめ、朝朝使うなら、量はひかえめに→ベースが崩れにくい。
  • 水分が足りないと思ったら、最後にまた化粧水を足す

「増やす」より「整える」ほうが、肌って、早く応えてくれることがあります。

鏡の中の自分にがっかりしなくてもいい


想像してみてください。

鏡チェックの回数が減る。

人と会う前に、あわてない。

ベースメイクが、うすくて済む。

「元気そうだね」が、増える。

肌にふれるのが、うれしくなる。

よくある不安に、先に答えます

Q. オイルってベタつきませんか?

A. アーユルヴェーダのオイルは、分子が細かいので、ベタつきません。お手もとの化粧水ともなじみがいいはずです。

Q. どのタイミングで使うのがいい?

A. 夜のケアは寝ているときに肌がつくられるので、おすすめ。朝ぬると、肌のもちもち感が出て、わたしはすごく好きな使い方です。色が一瞬つく感じになるのですが、しばらくすると消えますので、ご安心ください。

Q. 敏感ぎみでも大丈夫?

A. 基本的には、防腐剤や酸化防止剤も入らない完全にナチュラルな仕様なので、重度のアトピーの方でも使えるつくりです。でも、個人差があるので、心配な方は、かならずパッチテストをしてください。

「ワタシの肌 本来の力を思い出して」

忙しさで乱れた肌のリズムを、
“整え直す”という新習慣。


※感じ方には個人差があります。