ゆらぎやすい肌の"崩れのめぐり"を、しずめて、還す。
粉をふいて、ヨレて、割れて。なおそうとすればするほど、厚くなって、もっと疲れた顔になってゆく…。
エアコンの風、長い時間のパソコン仕事、マスクとの摩擦、足りない睡眠。日々のいそがしさは、肌にとって、わたしたちが思うよりずっと、過酷です。
それに、40代からは、「保湿が足りない」だけの話じゃなくて、肌が自分でうるおいを"つくりだす力"そのものが、すこしずつ、弱っていく時期。
だから、本当に必要なのは、何かを足すことより先に——
崩れのめぐりを止めて、本来もっている「いちばん良い状態」を思い出せるように、肌のリズムを、取り戻してあげること。
こんなこと、思い当たりませんか?
メイク崩れを止めたくて、保湿アイテムをどんどん増やすと、かえって迷子になりがち。
それに、合成界面活性剤(乳化剤)が入っていると、逆に、保湿を自分でつくれない肌になってしまうこともある…。
だからこそ、お伝えしたいのが、「化粧水+オイル」だけの、シンプルなケア。
肌にうるおいを与えて、乾燥から守って、"今日のうちに、立て直す"ための、1滴です。
見たことのない、深い朱色。濃厚なテクスチャーが、肌に"うすいヴェール"をまとわせるように、密着します。
世界でも高価とされるハーブ、サフラン(クンクマ)を軸に、アーユルヴェーダの古いレシピに基づくブレンドで、ゆらぎやすい大人の肌を、やさしくサポートします。





※感じ方には個人差があります。
※スキンケアは化粧品の範囲で「うるおいを与え、肌を整える」ことを目的とします。
それだけで、いい。
「増やす」より「整える」ほうが、肌って、早く応えてくれることがあります。
想像してみてください。
鏡チェックの回数が減る。
人と会う前に、あわてない。
ベースメイクが、うすくて済む。
「元気そうだね」が、増える。
肌にふれるのが、うれしくなる。
A. アーユルヴェーダのオイルは、分子が細かいので、ベタつきません。お手もとの化粧水ともなじみがいいはずです。
A. 夜のケアは寝ているときに肌がつくられるので、おすすめ。朝ぬると、肌のもちもち感が出て、わたしはすごく好きな使い方です。色が一瞬つく感じになるのですが、しばらくすると消えますので、ご安心ください。
A. 基本的には、防腐剤や酸化防止剤も入らない完全にナチュラルな仕様なので、重度のアトピーの方でも使えるつくりです。でも、個人差があるので、心配な方は、かならずパッチテストをしてください。
忙しさで乱れた肌のリズムを、
“整え直す”という新習慣。
※感じ方には個人差があります。

疲れ顔にサヨナラ!